舞台が好きな人向けのお仕事③育てる/指導者

こちらのページでは「指導者として舞台に関わりたい!」という人向けに、各仕事について簡単にまとめています。

「仕事についてもっと知りたい!」という方は、各職種名のリンクから詳細を確認してみて下さいね。

 

「文字だけじゃ分からない…!個人的にもっと細かいことを相談したい…!」という方は、個別に相談も受け付けております。

メールでご相談承りますので、まずはお気軽に以下「問い合わせページ」よりお問い合わせください。

 

* 進路についてよくある質問は、こちらからご覧ください。

 

レッスンプロ

 

教室を開いたり所属するなどしてダンスを教える。

資格が必要で、日本ボールルームダンス連盟全日本ダンス協会連合会のずれかの試験に合格する必要がある。

資格試験は実技と筆記があり、受験資格は18歳以上であれば誰でも可能。

ダンス教室で学び、1年ほどの準備をするのが一般的。

 

ダンスインストラクター

 

ダンスインストラクターは、それぞれのダンスジャンルにおいて、足の運び方や身のこなし方、腕の位置など、美しく華麗に踊るための技術を指導する。

ダンスインストラクターは、現役のダンサーとして舞台に立つかたわら、スクールで指導することも多い。

専門とするダンスの歴史や人体のしくみなどの知識が豊富であれば尚更良い。

 

 

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