キューティ・ブロンド/英語歌詞を徹底解説!日本語で意味を理解しよう

 
こんにちは!

ミュージカル考察ブロガー、あきかん@performingart2)です。

東宝ミュージカル『キューティ・ブロンド(Legally Blonde)』の英語歌詞を「日本語で理解できたら良いのに…」と感じている、そこのあなた!

そんなあなたのために英語歌詞を徹底解説致しました。

日本語歌詞では訳しきれていない内容言い換えられている点実在する場所など、あらゆる視点で細かく丁寧に紹介しています。

好きな曲をクリックして、新しい発見に出会って下さいね。

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曲順/英語解説・考察記事

 

ミュージカルの英語歌詞を1曲ずつ丁寧に解説・考察しています。

歌詞の奥深さを知りましょう!

 

ACT1(1幕)

 

  1.  Omigod You Guys
  2.  Serious
  3.  Daughter of Delta Nu
  4.  What You Want
  5.  The Harvard Variations
  6.  Blood In The Water
  7.  Positive
  8.  Ireland
  9.  Ireland (Reprise)
  10.  Serious (Reprise)
  11.  Chip On My Shoulder
  12.  So Much Better

 

ACT2(2幕)

 

  1.  Whipped Into Shape
  2.  Take It Like A Man
  3.  Bend And Snap
  4.  There! Right There!
  5.  Legally Blonde
  6.  Legally Blonde Remix
  7.  Find My Way/Finale

 

 

作品紹介

あらすじ

 

エル・ウッズはピンクの似合うブロンド(金髪)の大学生。ファッション専攻の彼女は女子大生の注目の的。

「今日、彼氏のワーナーからプロポーズを受けるかもしれない」とテンションもマックスなエルが登場するところから物語は始まります。

しかし、向かったレストランでは、何とワーナーに「別れよう」と言われてしまうのです。

その理由は「ブロンド(おバカそう)だから」。ハーバード大学法学部に通うワーナーに相応しい彼女ではないというのです。ショックを受けたエルは激しく落ち込みます。

しかしそれも束の間「ならば自分が彼に相応しい彼女になれば良い」と猛勉強をしてハーバード大学法学部に入学。

現実は厳しいもので今までの常識や冗談は通用せず、周りはみな頭の固い学生ばかり。そしてその中にワーナーの新しい彼女がいるということも分かります。

こんな環境でエルはワーナーを取り返せるのでしょうか?そして彼女の将来はどうなってしまうのか…?

1人の前向きな女の子が努力をしながらも、自分の良さを活かしながら成長する姿に勇気づけられる作品です。

 

登場人物

 

  •  エル(Elle Woods)
  •  ワーナー(Warner Huntington III)
  •  エメット(Emmett Forrest)
  •  ポーレット(Paulette)
  •  キャラハン教授(Professor Callahan)
  •  ヴィヴィアン(Vivienne Kensington)
  •  ブルック(Brooke Wyndam)
  •  マーゴ(Margot)
  •  セリーナ(Serena)
  •  ピラー(Pilar)

 

作品情報

ブロードウェイ

 

 

東宝

 

 

 


それでは皆さん、良い観劇ライフを…

以上、あきかん@performingart2)でした。

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