サウンド・オブ・ミュージック/英語歌詞を徹底解説!日本語で意味を理解しよう

 
こんにちは!

ミュージカル考察ブロガー、あきかん@performingart2)です。
 

劇団四季ミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック(The Sound of Music)』の英語歌詞を「日本語で理解できたら良いのに…」と感じている、そこのあなた!

そんなあなたのために英語歌詞を徹底解説致しました。

日本語歌詞では訳しきれていない内容言い換えられている点実在する場所など、あらゆる視点で細かく丁寧に紹介しています。

好きな曲をクリックして、新しい発見に出会って下さいね。


 

曲順/英語解説・考察記事

 

ミュージカルの英語歌詞を1曲ずつ丁寧に解説・考察しています。

歌詞の奥深さを知りましょう!

 

  1.  Preludium
    (前奏曲)
  2.  The Sound of Music
  3.  Overture
  4.  Preludium
  5.  Morning Hymn
  6.  Alleluia
  7.  Maria
  8.  I Have Confidence
  9.  Sixteen Going on Seventeen
  10.  My Favorite Things
  11.  Do-Re-Mi
    (ドレミの歌)
  12.  The Lonely Goatherd
  13.  So Long, Farewell
  14.  Climb Ev’ry Mountain
  15.  Something Good
  16.  Edelweiss

 

 

作品紹介

あらすじ

 

修道女のマリアは、おてんばでまだまだ見習いの身。修道院長の悩みの種でもありました。

そんなある日、7人の子ども達がいるというトラップ家で、子どもの世話をするように命じられます。

初めこそ意気揚々としていましたが、あまりの豪邸といたずら好きの子ども達に気が滅入ってしまうマリア。それでも子どもとの距離を縮め、少しずつ仲良くなっていきます。

子ども達の父・トラップ大佐はとても厳格でしたが、マリアが家族に加わったことで、少しずつその性格もほぐれていくのでした。

互いに惹かれ合う2人、そして迫りくる戦争…。トラップ一家はどうなってしまうのか?

実話をもとにしたこの名作は、数々の名曲とともに世代を越えて堪能できる作品です。

 

登場人物

 

  •  マリア(Maria Rainer)
  •  トラップ大佐(Captain Georg von Trapp)
  •  マックス(Max Detweiler)
  •  エルザ(Elsa Schraeder)
  •  修道院長The Mother Abbess()
  •  リーズル(Liesl von Trapp)
  •  フリードリッヒ (Friedrich von Trapp)
  •  ルイーザ(Louisa von Trapp)
  •  クルト(Kurt von Trapp)
  •  ブリギッタ(Brigitta von Trapp)
  •  マルタ(Marta von Trapp)
  •  グレーテル(Gretl von Trapp)
  •  ロルフ(Rolf Gruber)
  •  シスター・マルガレッタ(Sister Margaretta)
  •  シスター・ソフィア(Sister Sophia)
  •  シスター・ベルテ(Sister Berthe)

 

作品紹介

ブロードウェイ

 

 

劇団四季

 

 

 


それでは皆さん、良い観劇ライフを…

以上、あきかん@performingart2)でした。

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