ハミルトン/英語歌詞を徹底解説!日本語で意味を理解しよう!

 
こんにちは!

英語歌詞からミュージカルを読み解くブロガー、あきかん@performingart2)です。
 

ミュージカル『ハミルトン(Hamilton)』の英語歌詞を「日本語で理解できたら良いのに…」と感じている、そこのあなた!

そんなあなたのために英語歌詞を徹底解説致しました。

日本語歌詞では訳しきれていない内容言い換えられている点実在する場所など、あらゆる視点で細かく丁寧に紹介しています。

好きな曲をクリックして、新しい発見に出会って下さいね。


 

曲順/英語解説・考察記事

 

ミュージカルの英語歌詞を1曲ずつ丁寧に解説・考察しています。

歌詞の奥深さを知りましょう!

 

ACT1(1幕)

 

  1.  Alexander Hamilton
  2.  Aaron Burr, Sir
  3.  My Shot
  4.  The Story of Tonight
  5.  The Schuyler Sisters
  6.  Farmer Refuted
  7.  You’ll Be Back
  8.  Right Hand Man
  9.  A Winter’s Ball
  10.  Helpless
  11.  Satisfied
  12.  The Story of Tonight (Reprise)
  13.  Wait For It
  14.  Stay Alive
  15.  Ten Duel Commandments
  16.  Meet Me Inside
  17.  That Would Be Enough
  18.  Guns and Ships
  19.  History Has Its Eye on You
  20.  Yorktown (The World Turned Upside Down)
  21.  What Comes Next?
  22.  Dear Theodosia
  23.  Non-Stop

 

ACT2(2幕)

 

  1.  What’d I Miss
  2.  Cabinet Battle #1
  3.  Take a Break
  4.  Say No to This
  5.  The Room Where It Happens
  6.  Schuyler Defeated
  7.  Cabinet Battle #2
  8.  Washington on Your Side
  9.  One Last Time
  10.  I Know Him
  11.  The Adams Administration
  12.  We Know
  13.  Hurricane
  14.  The Reynolds Pamphlet
  15.  Burn
  16.  Blow Us All Away
  17.  Stay Alive (Reprise)
  18.  It’s Quiet Uptown
  19.  The Election of 1800
  20.  The Obedient Servant
  21.  Best of Wives and Best of Women
  22.  The World Was Wide Enough
  23.  Finale (Who Lives, Who Dies, Who Tells Your Story)

 

 

作品紹介

あらすじ

 

イギリスの植民地下にあったアメリカ。そんな時代に生まれたアレクサンダー・ハミルトンは幼い頃に孤児となった貧しい少年でした。

そんな苦しい状況下にも屈しず、ハングリー精神の強いハミルトンは独学で大学へ行き、アメリカの独立を目指す親友達と出会います。

のちのアメリカ初代大統領であるジョージ・ワシントンにも人間性を買われ、戦場を共にし、自身の目で独立を見たハミルトンは、その後も野心を燃やし、政治の世界へと関わっていきます。

しかし、その行く手を阻むのは、親友でありながらも常にライバルであったアーロン・バー。ことあるごとに意見が対立する彼らの結末はいかに…?

大統領にこそならなかったものの、アメリカの基盤をつくったハミルトン。そんな彼の人生が、ラップ調の音楽でスタイリッシュに描かれています。

1人の男のキャリアと恋、そしてアメリカという国に与えた影響力…歴史に詳しくない人でも楽しめる挑戦的で挑発的な作品です。

 

このミュージカルが伝えたいこと

準備中

 

登場人物&相関図

 

 

作品紹介

 

 

 

作品の感想

 

舞台はもちろん、映画・ドラマ・原作の感想をまとめています。

 

 

五感で体感

 

より深く作品を理解したい方向けの、コアな情報!

英語歌詞に書かれていることを、実際にやってみた体験談です。

 

 

ハロウィン(衣装・コスプレ)

 

ミュージカル衣装に限りなく近いものをまとめています。

ハロウィンやイベントのコスチュームを探している方必見です!

 

 


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2件のフィードバック

  1. あっち より:

    初めまして。2019年夏に、ロンドンでハミルトンを観る予定で、色々検索していてたどり着きました。私は英語が苦手なので、和訳とても助かります。観劇する際の参考にさせていただきます。お礼を言いたくて、コメントしました。夫がイギリス人で英会話教室をしております。夫のサイトを残しましたが、宣伝のためではありません。コメントもご迷惑でしたら消してくださって構いません。お礼まで。ありがとうございます。

    • あきかん より:

      あっち 様
      こんにちは。コメント頂き有難うございます。とても嬉しいです。励みになります。
      ロンドンでハミルトンですか、良いですね!最近はハミルトン記事の更新が追い付いていませんが、もし観劇なさった後に分からないところがあれば、是非お気軽にコメント下さいね。
      また、それまでに記事がアップできればしていきますので、是非今後ともチェック頂ければと思います♪
      以下は私がニューヨークでハミルトンを観た際のまとめです。もし、ご興味ありましたら併せてご覧くださいね。
      今後ともよろしくお願いいたします。
      http://love-performing-arts.hatenablog.jp/entry/trip-to-new-york
      ※旦那様のサイト拝見させて頂きました!ご丁寧に有難うございます。

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