キンキーブーツ/英語歌詞を徹底解説!日本語で意味を理解しよう

 
こんにちは!

英語歌詞からミュージカルを読み解くブロガー、あきかん@performingart2)です。
 

ミュージカル『キンキーブーツ(Kinky Boots)』の英語歌詞を「日本語で理解できたら良いのに…」と感じている、そこのあなた!

そんなあなたのために英語歌詞を徹底解説致しました。

日本語歌詞では訳しきれていない内容言い換えられている点実在する場所など、あらゆる視点で細かく丁寧に紹介しています。

好きな曲をクリックして、新しい発見に出会って下さいね。


 

曲順/英語解説・考察記事

 

ミュージカルの英語歌詞を1曲ずつ丁寧に解説・考察しています。

歌詞の奥深さを知りましょう!

 

ACT1(1幕)

 

  1.  Price & Son Theme
  2.  The Most Beautiful Thing in the World
  3.  Take What You Got
  4.  Land of Lola
  5.  Land of Lola (Reprise)
  6.  Charlie’s Soliloquy
  7.  Step One
  8.  Sex is in the Heel
  9.  The History of Wrong Guys
  10.  Not My Father’s Son
  11.  Everybody Say Yeah

 

ACT2(2幕)

 

  1.  Entr’acte/Price & Son Theme (Reprise)
  2.  What a Woman Wants
  3.  In This Corner
  4.  Charlie’s Soliloquy (Reprise)
  5.  The Soul of a Man
  6.  Hold Me in Your Heart
  7.  The History of Wrong Guys (Reprise)
  8.  Raise You Up/Just Be

 

 

作品紹介

あらすじ

 

舞台はイギリス・ノーサンプトン。

老舗の靴工場が倒産寸前となったタイミングでその代を受け継いだ息子チャーリーは、長年家族のように連れ添った従業員達の首を切る事で経営難を逃れようとします。

しかし、切るに切れずにいたところ、ふとロンドンで出会ったドラアグクイーンのローラの事を思い出します。

「ドラァグクイーン達は皆、女性ものの靴を履いている。しかし、その靴はみな、男性の体重を支えるために作られた訳ではない。では、自分達がドラアグクイーン達が履いても十分な強度の靴を作ったら良いのではないか?」

そんな想いからローラをデザイナーとして迎え入れますが、工場の従業員は得体の知れない存在のローラを受け入れることに猛反対。

老舗の歴史を守りたい従業員、経営難を乗り切りたいチャーリー、そして奇抜なアイディアに溢れたローラの3人が対立をしながらも、互いを受け入れながら危機を乗り越えていくという、笑いあり涙ありのコメディー作品です。

 

ポスター

 

 

このミュージカルが伝えたいこと

準備中

 

登場人物

 

  •  ローラ(Lola)
  •  チャーリー(Charlie Price)
  •  ローレン(Lauren)
  •  ニコラ(Nicola)
  •  ジョージ(George)
  •  ドン(Don)

 

作品情報

ブロードウェイ

 

 

 

東宝

 

 

 

作品の感想

 

舞台はもちろん、映画・ドラマ・原作の感想をまとめています。

 

 


『キンキーブーツ』 解説・考察トップ






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